こんにちは。(^ー^)
宇城市美容室レディクレア オーナー田中です。

最近、寒くなってきましたね。
ヘアースタイルもまとまってきたのではないですか。
髪の毛は湿気を吸い取り膨らみ
湿気が無くなってくると
よけいな水分を空気中に放出するので
キューティクルがピシッとしまり
サラサラと落ち着いてきます。

ー報告ー

先日(火)に無事に「大型自動二輪」の
免許を取りました(正確には明日書き換えに行きます)
やっぱり後悔はしたくないですから・・・
夢はハーレーで日本一週ですo(^o^)oワオ!

 

ということで、今日は

 

「看護師が聞いたこと -死ぬ前に語られる5つの後悔-】
をシェアしたいと思います。

 

1.「自分自身に忠実に生きれば良かった」

「他人に望まれるように」ではなく、…
「自分らしく生きれば良かった」という後悔。

看護師によると、これがもっとも多いそうです。

人生の終わりに、達成できなかった夢が
沢山あったことに患者たちは気づくのだそう。

ああしておけばよかった、という気持ちを
抱えたまま世を去らなければならないことに、
人は強く無念を感じるようです。

2.「あんなに一生懸命働かなくても良かった」

男性の多くがこの後悔をするとのこと。
仕事に時間を費やしすぎず、
もっと家族と一緒に過ごせば良かった、
と感じるのだそうです。

3.「もっと自分の気持ちを表す勇気を持てば良かった」

世間でうまくやっていくために
感情を殺していた結果、
可もなく不可もない存在で終わってしまった、
という無念が最後に訪れるようです。

4.「友人関係を続けていれば良かった」

人生最後の数週間に、
友人の本当のありがたさに気付くそうです。
そして、連絡が途絶えてしまった
かつての友達に想いを馳せるのだとか。

もっと友達との関係を
大切にしておくべきだった、
という後悔を覚えるようです。

5.「自分をもっと幸せにしてあげればよかった」

「幸福は自分で選ぶもの」だと
気づいていない人がとても多い、
とナースは指摘します。

旧習やパターンに絡めとられた人生を
「快適」と思ってしまったこと。

変化を無意識に恐れ
「選択」を避けていた人生に気づき、
悔いを抱えたまま
世を去っていく人が多いようです
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多くの人が、死に直面したときに
後悔を口にするといわれます。

自分らしく生きるというのは
簡単なことのようで、すごく難しいことですね。

それでも、少しでも後悔のないように
生きたいものです。