田中です。

【「駄ネタ」私の半生記】

ここからは長くなるから
読まなくてもいいですよ~(^-^)

『最近よく人生について考えます。』
僕ももうすぐ半世紀を生きることになります。
・幼稚園のころ、車に轢かれそうになったこと。
小学校の頃もよく車にひかれそうになっていました。

・田舎の耕運機の荷台から頭から落ちたこと。

・小学校のころ、6回転校したこと。

・ガソリンスタンドのブロック塀から落ちて眉毛を打ち
5針縫ったこと。

・小学生の頃親が焼肉やさんをしていたので
お手伝いでお皿の回収に行き、

階段を2段下りたところで足がすべり
転がり落ちて、手のひらと小指の付け根を縫ったこと。

けっこうひどかったですね~
小指はかろうじて筋はきらなくてすみました。

手すりもあったのですがお皿を割ったら怒られると思い
必死でお皿を守った結果、
守ろうとしたお皿で指を切ってしまいました(笑)
でもまあ、子供って不思議なもので、包帯だらけの腕を見せては

「どうしたの?」

って声をかけられるのがうれしかったものです。
・そうそう、それから僕はよくひじを脱臼していました。
しょっちゅう脱臼していたので母もやり方を覚えて、

後からは母が脱臼を治してくれていました(すごい(汗)

あと、、
そうそう、5年生のとき、

バクテン(後転)の練習をマットの上でしていて
飛んだはいいが、「ビビッて」
頭から落ちて首を痛めてしまいました。

今思えばけっこう危なかったですね~(笑)
運が悪けりゃ首の骨を折って全身不随になってたかもしれませんね。

・そして、成長痛だとは思うのですが、ふとももの奥(骨)が
いつも痛くて何度も病院でレントゲンを撮っていました。

レントゲンを撮るときに、

「パンツを脱がされる」のがとてもイヤでしたね(*_*)
子供心が傷つきました(*_*)
そして子供ながらに「このまま足が腐ってしまったらどうしよう」
とか、

「骨にカビが生えていて足を切られたらどうしよう」とか
考えていましたね~。。
今では笑い話ですが当時は真剣に悩んで怖がっていました。
まあ、それも中学になる頃には
痛さもいつの間にか収まっていましたが、、
ああ、それから当時好きだった女の子は
「不良っぽい男の子」に夢中でした。
「ちくしゅう 何であんな不良なんかと(怒)」
とくやしい思いをしていました。
なぜか不良はもてるんだよな~。。
だから僕も中学校からはちょっと「トンガッテ」みました(笑)

トンガッタ結果は??

次回は、失恋中学レストランです。。

お楽しみに。

■今日の格言!■

心配や苦しみは頭の中にあるだけで 今目の前にはない
わたしたちにできるのは 今日は今日の明日は明日の
目の前のことに全力をつくすことだけ